
さっきハードオフでレコードを1枚買った。レジに持って行くと自分より10歳くらい年上の男性がお会計をしてくれて、ネームプレートを見たら光山(こうやま)さんという方だった。
明後日(12/3)は幼馴染の親友、光山智久君の命日。もう26年経過だってさ。
明後日は仕事で墓参りに行けないから明日行こうかなと思ってたら、全く面識のない初めましての光山さんに会計をしてもらうなんて!
これこそ意味のある偶然の一致=synchronicity(共時性)ではなかろうか!
光山のことが大好きだったなあ(今も好きだけど)って想いを再認識させてもらいました。
ありがとう!
